旦那がアダルト動画を見ていて気持ち悪い・イライラする – バレるとどうなる?解決策は?


Yahoo知恵袋であった実際の相談例(54歳の旦那が深夜アダルト動画を見る)
参考文献:Yahoo知恵袋より引用 隠れてアダルトサイトを見る旦那
隠れてアダルトサイトを見る旦那、その隠し方にイライラします。
愚痴、に近いかもしれませんが同じ経験された方どう対処したか教えて下さい。
以前、出会い系、ライブチャットで大げんかになり、
それらは女性に相手にされず自然消滅。
その後、エロサイトを見ている程度で普通でした。
(見ながら寝る事が多くスリープ解除すると見ていたサイトが出るので
隠しているつもりでもバレてました)
その間、数年間全く干渉せずほっておきましたが
ここ半年、頻度と隠す手口がエスカレート。まず、エロ専用のブラウザを毎日ダウンロードしてはエロ動画を見て、
見終わるとPC上から削除。
見る頻度はほぼ毎日、私が寝たあと。
私の方が遅いと「寝る」と言って寝たふりをし、真夜中に起きて動画鑑賞。
私の部屋に光回線の器械がありネット接続ランプが点滅するので
何かを見ている、というのがわかります。アダルトとは言わず、
「遅くまで起きてほどほどにしろ」と言ったのですが寝てたと嘘をいいます。1年位前から直感でおかしいと思っていましたが
ブラウザ隠して、寝たふりしてまで何してんでしょうか?
多分キワモノ系を見てるんでしょうが、
54にもなってこんなことしていてこの人、大丈夫なんでしょうか?見て頂いている方に同年代の男性がいらっしゃれば、これって普通ですか?
高校生でもあるまいし、毎日見ますか?

- バレているのを最近知っているのに、見続け隠し続ける
- イライラ原因を無くすには「見ない or 隠さない」
- 隠すなら、もっと上手く隠して
- 家に帰ってくると「エロ動画」のことを思い出してイライラする
- いい歳こいて気持ち悪い、イラつく
- 最終結論「見るなら堂々と履歴消さないで見ろ。ちゃんと寝る前に画面は消せ。」
見ていることへの苛立ち・不快感よりも「いい歳こいて何やってんの?」という思いが全面に出ているように思います。
エロ動画を見られているパートナーの気持ち

そもそも、肌と肌のスキンシップがあって、しっかりと夜の営みを満足にしていれば「相手のアダルト動画閲覧」なんて、そんなに気にならないのではと思います。
10代20代の場合は、辞めてほしい、別れる原因と言うぐらいの衝撃的な出来事かもしれません。
ただ40~50代になると、違う気持ちが芽生えてしまうのかもしれません。
「いい歳して気持ち悪い・エッチはないのに一人でするのか」
また、以前に隠されていった「ライブチャット等の過去」があるからこそ、また同じようなことをされているのか・・・といった気持ちになり、愛想を尽かす直前のように思います。
「前バレたのに、まだ隠すの?あなたも気付いているんでしょ?私がもうエロ動画の事を知ってるって・・・」
まさにこんな感じ。熟年離婚とまではいきませんが、信頼0への階段を一段飛ばしで進んでいるかのよう・・・」
エロ動画を見る側としては、どうすればいい?

- セックスレスの場合は、年齢問わず「絶対にバレてはいけない」
- エロ動画を見たかったら、パートナーもちゃんと定期的に抱くこと
- 付き合いがまだ浅い場合は、バレてはいけない。
- 付き合いが長い場合は、見た後の後始末をしっかりすること
若い年代の場合は、彼・旦那が「他の女性の裸で興奮している」事実が悲しく感じます。
年齢を重ねていくと「若い女の子のエロ動画を見ていて情けない・腹が立つ」と、夜の営みに満足していない気持ちと相まって、ストレスを感じます。
それを踏まえて考えると・・・
結論:彼女・嫁もしっかり抱いてあげましょう。そしてコソコソしすぎずにエロ動画を見ましょう。バレたらバレたで、一緒に見て楽しみましょう。
それくらいの器量があれば問題ないです。


毎日彼女・嫁とエッチしていれば、その必要もありませんが、同じ人との性行為には飽きがきます。
女の人のように感情だけでセックスするわけではないので、単純に「新しい刺激」として性的興奮が欲しいのです。
好きだからパートナーとエッチをする。だからAV女優などのエロ動画は見ない。
そういうわけにはいきません。
一方で、お付き合いしている彼女・結婚している嫁・子供たちは、あなたがエロ動画を見るのを嫌がります。
「気持ち悪い」
「情けない」
「私とはエッチしないのに、他人の裸を見てオナニーするんだ」
辛いものがあります。男だって性欲解消・ストレス解消は必要なのに、理解してもらえません。
今回は、アダルトサイトの閲覧がバレると「どうなる?」
そして、女性側の意見も踏まえて「どうすれば堂々と見れる?」
ということを一緒に考えていければと思います。
実際にあった相談例を元に、結論を出していきましょう。